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オールキッズフェスタひょうご
​開催経緯

2024年6月、私たちは「第1回ケアイノベーション2024」として、初めて福祉機器展を開催しました。
本来は専門家が主導する福祉機器展を、あえて“親の視点”で実施したらどうなるか——。
助成金の採択からわずか2か月足らずという限られた準備期間のなか、多くの方々の協力を得て開催にこぎつけました。短期間でやり切った達成感がある一方で、次年度への課題も多く見えてきました。

そんな折、「こども食堂」について調べていたとき、“自死のリスクを抱える子どもたちを専門に支援するこども食堂”の存在を知り、私たちは大きな衝撃を受けました。それは、自分たちの視野の狭さを痛感させられる出来事でもありました。

​そして..... 続きは ↓

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